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KAKIKAKI

書きたいことを書きます

"あの"ジャニーズ

前記事(自己紹介?)にて繰り返し使った「しかもあのジャニーズ」という追加情報

 

ジャニーズファンの方が見れば「馬鹿にしてんのか」「煽られてる」と思われるかもしれません

 

しかし、私も今やいわゆるジャニオタというものですので、決して馬鹿にしたり煽ったりしてるわけではありません

 

そもそも今までの友人に一定の割合でジャニーズファンはいたので、ファンではなかったものの偏見のようなものもありませんでした

 

(でも今考えてみればV6ファンはいなかったな……)

 

V6ファンになったきっかけは別にあるのですが、「学校へ行こう」を見ていたため、元々V6は好意的に見られる存在でした

 

世代的に見てたテレビも「喰いタン」「伊東家」「学校へ行こう」「木更津キャッツアイ」(正確に言えば木更津はリアタイしてない)など

 

まあいわゆる、V6世代(ちょっと嵐世代と交わるくらいかな)

 

 

ファンになってから録画ビデオなどを友人らに借りて見た学校へ行こうの後続番組を含めて言えることですが、

バラエティでの安定感がファンになった理由の一つです

 

特に森田剛さんの言葉選びのセンスなんかは腹を抱えて笑ってしまいます

 

またバラエティにおいて行われる「チャレンジ」に岡田准一さんや坂本昌行さんが安定してクリアするスタイルなのも見ていて安心して楽しめます

 

誰か1人でも「成功」しないと笑えないことってありますよね

 

三宅健さんの好き勝手引っ張り回すスタイルも面白く、着地点を井ノ原さんらが上手く作っているのも「いいグループだなぁ」と感じさせられます

 

結構突出した人たちの集まりでバラエティ番組として瓦解していないのは長野博さんの存在感なのではないかとも思います

 

「喋らない」わけではなく、「主張しない」わけでもなく

しかし主張しすぎてとっ散らかることもなく

 

よくライブのMCや番組で岡田さんを筆頭に「優しい」と言われる長野さん

もちろんそれは多くのファンには確かめられることではありませんが、番組などを見ていると「周りをよく見れる人」なのではないかと思います

 

(まあこれも、ファンの色眼鏡なのやもしれませんが)

 

ジャニタレ、なんて言われて最初から受け付けない人もいるかもしれませんが、意外といいと思うかもしれませんよ?

 

だってTOKIOは好きなんでしょう?(笑)